●「コンピュータの管理」の起動
 「スタ−ト」メニューから


●「コンピュータの管理」の起動
 「マイコンピュータ」から


●共有するフォルダを設定する
 「コンピュータの管理」から


●共有するフォルダを設定する
 「マイコンピュータ」から


●共有フォルダの設定を変更する
 「コンピュータの管理」から


●共有フォルダの設定を変更する
 「プロパティ」から


●共有を停止する

●Macintoshサービスを
 インストールする


●AppleTalkのプロパティ

●Macintoshボリュームの共有

●Macintoshボリュームのプロパティ

●Microsoft UAM Volume
●Macintoshクライアントから

第3回 ファイル共有

■Macintoshクライアントから

---> 続く

Macintoshサービスをインストールすると自動的に「Microsoft UAM Volume」フォルダが作られ、「MS UAM Apple Share 3.6」「同 3.8」という2つのフォルダと「MS UAM Installer」「ReadMe.UAM」という2つのファイルがインストールされる。2つのフォルダには、それぞれ「AppleShare Folder」があり、その中に「MS UAM」「MS UAM 5.0」というファイルがある。いずれもMacintoshクライアント用のファイルで、Macintoshクライアントでマイクロソフト認証を使えるようにするためのものだ。